4月 28th, 2012  Posted at   印鑑
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みなさん、こんにちは。

今回は、大切な女性へのプレゼントにお勧めな印鑑を紹介したいと思います。

このブログをご覧の中で、女性に印鑑をプレゼントしたという方は少ないと思いますが、このプレゼントはけっこう好評ですので、参考までに聞いて下さい。

まず、どんな印鑑かというと、メッセージ付きの印鑑となります。どのようなメッセージかというと、結婚しようとかこれからも幸せにするよ等というメッセージです。
ここまで説明するとほとんどの方がわかると思いますが、プロポーズ時のプレゼント印鑑となります。

女性の方は結婚を機に名字が変わる方がほとんどとなります。これから、結婚をお考えの方がいましたら、いかがでしょうか。

3月 30th, 2012  Posted at   印鑑
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今回は、印鑑ランキングではなく、印鑑ケースランキングを紹介したいと思います。

印鑑ケースの主な役割は、湿気や直射日光等に弱い印鑑をそれらから守ってくれる事が主目的となりますが、様々なケースが出ています。

やはり人気のあるのは、定番の黒牛革製のケースとなります。
定番だけあって、仕事でもプライベートでも活躍します。

その他にもワニ革、象革と同じように人気があります。
やはり、定番というのは外れがないので、人気があります。
定番以外でいうと、最近多いのが花柄や子供用のかわいいキャラクターケースもあります。

これらは、生まれてきた子供や小学校の入学祝いなどのプレゼント用に購入される方が多いです。

2月 28th, 2012  Posted at   印鑑
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この時期に毎年、印鑑のランキングにランクインするハンコがあります。
それはどんなハンコかといいますと、お名前スタンプです。

ちなみにどういった層が購入するかというとママさん世代となります。
どういったスタンプかといいますと、来春より、幼稚園や保育所へ入園するお子さんの名前付けのスタンプとなります。ほとんどの方がフルネームで、数種類を購入されます。

皆さんの中にも、経験のある方もいるでしょうが、幼稚園や保育所等の道具への名前付けの作業って大変ですよね。
愛するわが子といえども、かなりの数となれば、大変です。

そんな皆さんのニーズにもお答えできますし、お子さんもかわいいスタンプに満足できるかと思います。皆さんもいかがですか。

1月 29th, 2012  Posted at   印鑑
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印鑑を購入された方は、『印鑑開き』をすることをお勧めします。

印鑑とは長い付き合いになるでしょうし、何事も初めが肝心です。
ちなみに印鑑開きは別名、墨おとしとも言われます。
皆さん、印鑑開きは、御存知でしたか。

印鑑開きの始まりは、日本酒の用意から始まります。
お茶碗などに日本酒を注いで下さい。
その後、印鑑をそのお茶碗に入れて、印面についている墨を落としましょう。その後、和紙等でしっかりと水気を取って、終了となります。
この際に、しっかりと水気を取らないと、後での使用に支障となりますので、注意が必要です。

最後に日程に関してですが、大安の午前中が良いとされています。
皆さんも、印鑑を購入された際は、お試しください。

12月 25th, 2011  Posted at   印鑑
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最近、お子さんが生まれた際に印鑑をプレゼントする事が流行っているそうです。実は、私も利用しました。印鑑の文字はもちろん、子供の名前です。

名前は親から子供への最初のプレゼントであり、それを印鑑にして、プレゼントするって素敵ですよね。私がプレゼントしたものは、印鑑の持つ部分に、簡単なメッセージを入れる事ができます。

今は、頂いた出産祝いやお年玉等をいれておく通帳の銀行印として、使用しています。末永く、使用できるものですので、プレゼントとしても最適ですよね。これから出産を控えている方がいましたら、お勧めです。

11月 29th, 2011  Posted at   印鑑
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最近の傾向だそうですが、学生さんには、アニメのキャラクターものが一番人気だそうです。

社会人では、男性では、落ち着いたもの、女性の方は、おしゃれなタイプで、花柄が一番人気です。
それより、上の世代の方は、着物柄などのものも人気との事です。

これは、なんのランキングかといいますと、印鑑のランキングです。
少し、昔では考えられませんよね。

その当時のランキングといったら、牛角や象牙などとなっていたと思います。
今は、印鑑の買い物に行くとまずその種類の多さにびっくりします。
その中からお気に入りの1本を探すのもけっこう楽しいですよ。

10月 24th, 2011  Posted at   印鑑
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 私のお気に入りの一本のお話です。
何の一本かというと『印鑑』です。
私のこれまで付き合ってきたハンコは、小学校卒業の時のお祝いのハンコから始まり、百円ショップのシャチハタ、会社設立時の象牙の3点セット印鑑、個人用の牛角の印鑑等ありますが、実は、ワンピースの印鑑が一番のお気に入りです。

 このワンピースの印鑑は、特別発注にて作ってもらいました。
私は特に、ウソップが好きで、ウソップバージョンを作ってもらいました。
見た目のカッコがよく、お気に入りの一本となっています。
ただ、一つ悩みがあり、それは立場上の問題と、朱肉をつけるのがもったいなく、まだ一度も判は押せていません。

9月 14th, 2011  Posted at   印鑑
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巷で売れている印鑑というのをネットで検索をしてみると、なるほどいろいろとありますね。

印影は可愛いの、キレイなの、凝ったものといろいろな種類があります。
どれも実印としては通用しないかもしれませんが、持っていてワクワクするようなものです。
また、ケースも可愛いものがそろっています。

材質で選びたいのなら、安いものでも丈夫なものが売れ筋です。

そんなに乱暴に扱わないものですが、落としたり、ちょっとぶつかったりして壊れることがあります。
できれば丈夫な物がおススメです。

後は売れている物がどのくらいの価格なのかというが問題ですね。

8月 26th, 2011  Posted at   印鑑
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古代文明で始まった文様のハンコは長い年月をかけて世界に伝わりましたが、
ヨーロッパでは15世紀あたりからサインが普及し、19世紀になると
印鑑を使用する習慣は減り、印鑑文化は過去のものとなってしまったようです。

日本をはじめ漢字を日常的に使用する国では今でも印鑑・判子はよく使われています。
ヨーロッパや欧米で主流となっているサインを用いた証明は、
なかなか日本では普及に至らないようです。
日本絵はまだまだ日常生活において印鑑が必要な場面が多々あります。
これからも、ひとつの日本文化として大切にしていきたいですね。

7月 12th, 2011  Posted at   印鑑
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国公印というのは、国印と公印に区別されます。
国印は、現在は宮内庁が保存していて、
まさしく国の印鑑というべきもので、公文書に用いられるものです。

公印は、国としてではなく、地方公務に用いられるもので、
官公署の印鑑ということになります。まさに、国の印鑑というものです。
国印はあまり縁のないものですが、公印に関しては、海外へ行く時に、
外国の関係機関に対して、各種証明書が必要な時、
公印の確認証明を取らなければならないことがあります。

詳しくは、役所や公証人役場などにお尋ねください。
やはり日本は印鑑の国だということが分かりますね。